こんにちは。
月と太陽の台所 店長のWATARUです。
キッチンって、毎日立つ場所ですよね。
だからこそ、空気・気分・流れが変わると、暮らしの体感がごっそり変わります。
「不思議だけど、なんか整う」
「料理がラクになった」
「家の空気がやわらかくなった」
そんな声が、少しずつ届くようになりました。
ここでは、実際にキッチンオルゴナイトを迎えてくださった皆さんの
リアルな体験談をご紹介します。
※以下の体験談はすべて個人の感想です。
※キッチンオルゴナイトは医療機器・医薬品ではありません。
※体調や症状の改善など、医療的な効果効能を保証するものではありません。
30代 女性|サロン・スクール運営
自営業をしているのですが、ずっと売上が伸びず、
資金繰りも厳しい状態が続いていました。
そんな時に、キッチンオルゴナイトの存在を知って、
半信半疑で迎えることにしました。
置き始めてしばらくしてから、
仕事の対価として受け取った報酬が「想定よりずっと大きい額」になっていて、
通帳を見た瞬間、胸がいっぱいになりました。
「受け取ること」への抵抗がほどけた感じがして、
その後、受講生も増えて、流れが変わっていったんです。
今は、仕事もお金も、ちゃんと循環している感覚があります。
出会えて本当に良かったです。
40代 女性|講師・セラピスト
パソコン作業が多く、キッチンからダイニングまでずっと座りっぱなしの日もあるのですが、
キッチンオルゴナイトを置いてから、長時間作業でも以前よりラクに感じる日が増えました。
それと、呼吸法や瞑想の時間。
気が散りにくくなったというか、スッ…と静まる感じがして、すごく心地いいです。
外出時も、お守りのようにそばに置いています。
30代 女性 M.Tさん
寝室とキッチンにひとつずつ置いてみました。
置いた日から劇的!というより、じわじわ。
気づいたら、家の空気がピリピリしにくくなっていて、
眠りも前より深い感じがします。
家族の会話も増えた気がして、
“家の中心が整うと、全体が整う”ってこういうことなのかも、と思いました。
50代 女性 M.Hさん
以前は「作らなきゃ…」が先に来ていたのに、
キッチンオルゴナイトを置いてから、
台所に立つ時の気分が少し変わりました。
気合いが必要じゃない。
気づけば手が動いてる。
そんな日が増えた感じです。
キッチンの空気がスッとする感じがある
朝の目覚めがラクになった気がする
気持ちが落ち着く/安心感が増えた
片付けや掃除が進みやすくなった
家族の雰囲気がやわらいだ気がする
直感が冴える感じがある
※すべて個人の感想です。
キッチンは、ただの作業場じゃなくて、
「暮らしのエネルギーが生まれる場所」だと僕は思っています。
だからこそ、
キッチンが整うと、気分が整う。
気分が整うと、選択が変わる。
選択が変わると、人生の流れが変わる。
体験談が教えてくださいました。
もしあなたのキッチンにも、
小さな光を置いてみたくなったら。
キッチンオルゴナイト、ぜひ迎えてみてください???
素敵なエピソードがありましたら、
メール/SNS/お問い合わせフォームからぜひ教えてください。
只今、レビュー投稿キャンペーンも開催中です。
『キッチンスピリチュアルアドバイザー』
私の父は、遠洋航海の貨物船に乗る「司厨長(しちゅうちょう)」でした。世界中の荒波を越えながら、何十人もの船員たちのために、毎日三食を作り続けた人です。
思春期の頃の私は、そんな父に激しく反抗していました。仕事に厳しく、家でも時に声を荒らげて私を叱る父。そんな父に素直になれず、顔を合わせればぶつかってばかりの毎日でした。
ですが、大人になり、自分も社会に出て「食」の現場を知るようになり、ようやく気づいたのです。
逃げ場のない海の上で、船員たちの命と健康を支える厨房がいかに過酷な場所であったか。父が声を荒らげていたのは、それだけ真剣に、命がけで自らの城(厨房)と家族を守ろうとしていたからなのだと。
どんなに衝突しても、最後には私を見放さず、どっしりと構えていてくれた父。その不器用なまでの大きな愛に、今は感謝の気持ちでいっぱいです。
父の背中を追うように、私は工業化学系の大学院を卒業後、食品メーカーへ入社しました。パン・菓子・惣菜などの開発に20年以上携わり、数多くの商品を世に送り出してきました。気づけば、父と同じ「食を通じて誰かを支える」道を歩んでいたのです。
しかし、責任ある仕事をこなす中で、私は知らず知らずのうちに心身をすり減らしていました。過酷なスケジュールと重なるストレス。次第に、原因不明の体のだるさや、朝起き上がることさえ辛いほど、体調がすぐれない日々が続くようになりました。
あんなに好きだった料理も、台所に立つことさえ億劫(おっくう)に感じる。
「家の空気が重い」「料理をしても、心がついていかない」
そんな、出口の見えない暗闇の中にいたのです。
そんな時、ふとしたご縁で出会ったのが「オルゴナイト」でした。理系出身の私は、最初は半信半疑。ですが、藁にもすがる思いで台所にひとつ置いてみました。
すると、不思議な変化が起き始めました。疲れて帰ってきた夜でも、台所に立つと不思議と気持ちがスーッと落ち着いていく。お湯を沸かしながら、穏やかに一日を締めくくれる。あんなに重苦しかった台所の空気が、澄み渡るように軽くなっていくのを感じたのです。
そして何より、私自身の体調と心も、本来の健やかさを取り戻していきました。
月は静かに満ち欠けし、太陽は毎日変わらず輝き続ける。そんな自然のリズムと調和し、家族の笑顔が生まれる台所を届けたい。その願いを込めて、【月と太陽の台所】という名前をつけました。
「仕事で疲れ果て、料理を作る気力が湧かない」
「なんとなく、家の中に重苦しい空気を感じる」
「家族のために頑張っているけれど、心が追いつかない」
もし今、あなたがかつての私と同じような苦しさを感じているとしたら、
それは決して、あなたの努力が足りないからではありません。
台所のエネルギーを整えるだけで、暮らしの循環は必ず変わり始めます。
かつて父が厳しい厨房から船員たちの命を支えたように。私は、この優しい光を放つオルゴナイトを通じて、あなたの台所を愛と喜びで満たされる「聖域」にするお手伝いをいたします。
いつでも気軽に話しかけてください。
あなたの台所が、愛とよろこびで満たされますように。
月と太陽の台所 店長 WATARU